曇天に笑う

あらすじ
1878年(明治11年)。明治維新以降、日本国内は士族反乱などで多くの犯罪者を抱えるようになり、彼らの多くが送り込まれた監獄からの脱獄も後を絶たなかった。そこで政府は滋賀県の琵琶湖に浮かぶ巨木の中に絶対脱獄不可能な監獄「獄門処」を作り、重罪者を容赦なく送り込んだ。護送の最終段階となる「橋渡し」を担当するのは湖畔にある「曇神社」の曇三兄弟だった。(Wikipediaより)
著者
唐々煙
発売日 タイトル 価格
2013/08/12 曇天に笑う 6600円
2013/05/15 曇天に笑う 5600円
2012/10/15 曇天に笑う 4600円
2012/03/15 曇天に笑う 3600円

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