アルスラーン戦記

あらすじ
大陸公路の中心で栄華を極めた国家、パルス王国。王太子アルスラーンは、武勇に優れた父・国王アンドラゴラス三世からは疎まれ、美貌の母・王妃タハミーネからは無関心に扱われつつも、大将軍ヴァフリーズ、万騎長キシュワード、ダリューンとはと親交を持てていた。14歳になったアルスラーンは侵略してきたルシタニアとの戦争で初陣を飾る。(Wikipediaより)
著者
荒川 弘,田中 芳樹

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